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飲食店のメニュー管理システム

品目、カテゴリー、オプショングループをまとめた唯一のカタログで、POSレジ、QR、オンライン注文、公開メニューページなど、すべてのチャネルがここを参照します。

モジュール
飲食店のメニュー管理システム
公開REST API
あり
01メニュー・レシピ

飲食店のメニュー管理システム

品目、カテゴリー、オプショングループをまとめた唯一のカタログで、POSレジ、QR、オンライン注文、公開メニューページなど、すべてのチャネルがここを参照します。

プラットフォーム上で、飲食店のメニュー管理システムは menu モジュールとして /menu 配下で提供され、19件のHTTPルート(7 GET, 4 POST, 5 PATCH, 3 DELETE)を持ちます。最初に利用するのは /menu/qr です。そのうち12件のルートは書き込みを行います。つまりこのモジュールは他のデータに後付けされた閲覧専用レポートではなく、自らレコードを所有し、プラットフォームの他の部分がそれを参照します。Tablezioを構成する10の機能領域のひとつ「メニュー・レシピ」に属します。

特定の業態に限定されません。1店舗でもグループでも同じように機能します。他のすべての機能と同じアカウント、同じ店舗、同じ顧客・注文レコードの上で動くため、夜間同期を見張る必要も、2つ目のログインを購入する必要もありません。3つのサブスクリプションを1つのプラットフォームに置き換える理由は、3つ目のツールが「昨日何が起きたか」について他の2つと食い違わなくなることにあります。

「メニュー・レシピ」の中では飲食店のレシピ管理、レシピの分量換算、料理の栄養成分計算と並び、それらはレコードをコピーせずに共有します。だからこそこのカテゴリーは、たまたま一緒に売られている3つの製品ではなく、ひとつのまとまりとして機能します。

飲食店のメニュー管理システムは公開REST APIで提供されているモジュールのひとつです。画面上でできることはすべて、自社のコードからも実行できます。Menu APIのリファレンスに、リクエストとレスポンスの形式、スコープ、カーソルページネーションが記載されています。このカテゴリーが業務全体の中でどう機能するかは、ソリューションのページをご覧ください。どのプランに含まれるかは料金ページに記載しています。無料プランではデジタルメニューを利用でき、各有料プランには含まれるモジュールが明記されています。

02メニュー・レシピ

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